2010年12月17日

SMO時代の視点を考える

 今日は「SMO時代の視点を考える点」というものについて一つの意見を紹介させて頂きます。


サービスをやる時の視点は消費者視点のみ?


 商売を継続して考える時、そこにはいくつかの視点が存在します。一番分かりやすいものが、販売元などの企業からの視点と消費者の視点です。


 当然の事ながら、企業は消費者のニーズを捉え、その上で商品やサービスを考えるわけです。そのため、私も消費者(ユーザー)の視点で考える事が大切と常日頃伝えています。


視点を細分化する事で見える事もある


 先ほどは大きな視点で考えましたが、もっと細かく見ていきましょう。
 

視点の細分化



 通常はユーザー視点というくくりに大雑把に見てしまいがちですが、上図のサンプルのように(まだまだ細かく分類できます。あくまで例です)、視点を細かくするに従って、違う判断基準が見えてくるものです。


SMO時代に忘れてはならないアンチな視点


 どんな企業でも万人に知られ、そして気に入られる事はありません。ファンが居れば、アンチもいるのが普通です(とはいえ、これを読むと誰もが任天堂やディズニーのファンになってしまうかもしれませんが・・・:企業の凄すぎる顧客対応・神サポート集「Naverまとめ」より)。なお、参考であげているNaverまとめの内容は物凄く参考になりますので、時間を割いてでも読まれた方が良いと思います。私は正直、感動すら覚えました。


 企業側の視点だけ見ても、少なく見積もっても経営陣と社員では視点が異なります。社内にいる全ての社員が完全に同じ視点だとも言えません。やる気のある社員、やる気のない社員、いろいろですね。


 現代のような口コミが力を持つ時代、「ファン」や「一般消費者」だけを見ていては、いけません。実際にはアンチが存在し、その他に「認知」はしているが興味を抱いていない層、そして、そもそも「未認知」の層があるわけです。


 アンチな層の場合、SMO時代には影響力が大きいと言えます。そして、人間の特性上、悪い噂を聞きたがるというのもあるため、良い意見よりも悪い意見が通りやすいケースもあります。


 ある商品に対し、10人が良いと書いても、2人のレビューが具体的かつ悪いものであれば、その商品の利用を見送る方も少なくないと言えます。


ファンはアンチに、アンチはファンに?


 おそらく理解していただける方が多いと思うのですが、ファンの度合いが強ければ強いほど、失望した時の衝撃が大きく、強烈なアンチに変わる可能性があります。

fan



 その逆もしかりで、アンチな方が何かのきっかけで強烈なファンになる事もあるわけです。


 口コミをする方というのは、得てしてファンか、アンチな方が多かったりします。適度に好き程度ならば、何らかの利害関係がなければ、口コミをする方はそれほど多くないと感じます。


 好きだから口コミする、嫌いだから口コミするという具合ですね。


常に多くの視点で考える重要性


 商売をするにあたり、あらゆる視点を考えてサービス・サポートを考える必要があります。SMO時代はいろいろな意味で、その事を再認識させられます。


 ファンが多いにこした事はありませんが、口コミばかりは、思い通りにコントロールしようとすればするほど、ほころびが出てくるものです。


 とはいえ、言うほど簡単ではないのが現実です。たまには、全く業界を知らない方にフラットな意見を聞くのも良いのではないでしょうか?


 普段聞かないような、アイデアをひらめくかもしれません。


 そして!Naverまとめには、良いまとめが沢山あります。是非、Naverもよろしくご利用下さい(Naverファンより^^)。

NAVER




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2010年12月09日

競合が多い場合には協力を考える

 先日見かけたあるマッサージのお店の話をご紹介いたします。


競合の多い地域に飛び込んだお店が頑張っている


 私がよく通りかかる所に新しくマッサージの店が出来ました。しかし、残念ながらその界隈は、数限りなく似たようなお店が並んでおり、しかも、ビルの上の方にあるお店のため、なかなか集客に苦戦しているように思えました。外からは全く分からない状態です。そのため、ビルの前にいつも看板を出していました。

店の前の看板



 その看板に書かれている内容は日々、手書きで書き換えるなど、とても好印象なお店でした。いわゆるECサイトであれば、顔の見えるお店と言っても良いでしょう。


そして行き着いた先は付加価値


 そのお店は驚くくらいあの手この手を試していました。立地条件の悪さ、お店が外から見えないというデメリット、それらを看板マーケティング(勝手に命名)に託したわけです。


 そして、最新の戦略が付加価値をつけるという事でした。それまでの看板の中身の流れはおおよそ下記のようなものでした。


1.日々の感じる事をつぶやくような形でご紹介(時事ネタ系・手書き)
 
 ↓

2.お店のイメージ写真に変わる(手書きなし)

 ↓

3.健康ノウハウネタ(手書き)

 ↓

4.新イベント開催(手書き)←現在ココ



 この1から4までにかなりの期間があるのですが、それぞれ状況を見て、修正を加えているようです。現在の「新イベント」は全く異なる付加価値をつけてきました。


 この付加価値は検索エンジンで探せば、同じような事をやっているお店はあるのですが、全体で見ればそれほどやっている所がないものです。


協力体制で一気にサービス価値を際立たせる


 新しいイベントは「占い」とのセットでした。この地域では他にやっているお店はないので、看板を見た方は気になるはずです。地域密着型の場合、比較対象は原則、地域の他店となるわけです。

比較



 「マッサージ」にプラスして「占い」(もちろん、専門の方を手配しています)を提供する事で新しい付加価値を消費者に提案してきたわけです。


 この組み合わせは、何気に良い組み合わせですよね。


 金額はコースによって異なりますので書きませんが、占いの相場を考えれば、かなりお得感のある金額設定です。マッサージだけなら、他にいくかもしれませんが、マッサージで気持ちよくなった後に占いがあるのであれば、お願いしてみようと思う方もいるのではないでしょうか?


本記事で伝えたい事


 インターネットでの販売、あるいは仕事でもそうですが、自社の得意分野だけですと、どうしても限界があり、また、競合と比較された場合に、勝ち残れない可能性があります。今回のように大手ではなく、街の一店舗という位置づけのお店なら尚更です。

得意分野



 今回の例ではありませんが、自社とは関係のないような業種でも、協力しあうことで、双方にメリットが生まれ、顧客にメリットを伝える事が出来るかもしれません。提携というと大袈裟ですが、小さなお店であっても、このような工夫は出来るわけです。


 途中で書いたとおり、こういう形式のお店は他にも存在しますので珍しい事ではないかもしれません。しかし、地域では珍しいものであり、目立つ事が出来る出し方であることは確かです。


 競合との価格競争などに陥っている場合など、全く異なる視点から、眺めてみると、何かの打開策が見えてくるかもしれません。



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2010年11月24日

情報氾濫時代の情報の捉え方

 今回はややテーマが小難しいかもしれません。「情報氾濫時代の情報の捉え方」について話したいと思います。


大きくわけて情報は2種類


 大雑把に分けてですので、この点は突っ込まれても困るのですが、私達が様々な情報元から取得している情報には2種類あると考えています。


1.いつかは必ず入手できる公平な情報

2.自分から「意識して読むようにしないと」チャンスを失う情報



 私の中ではこの2種類あると思っています。1の「いつかは必ず入手できる公平な情報」というのは、例えば、自分が興味を持っている業界(SEOでも構いませんが)については、いろいろな意味で誰もが情報の入手先を複数持っていると思います。


 そしてその情報は入手する時間(タイミング)の差こそあれ、いずれは知る事ができる情報です。例えば、携帯会社の新機種の情報なども、今すぐに分からなくても、いずれ必ず入手できる情報ですね。

タイミングの違い



大事な情報は意識しないと見えない事が多い


 実は今回、私が伝えたいのはこの点です。情報の種類によっては、自分で考えて、意識して、素通りしないようにしていないと、タダの「テキスト」で終わってしまうものが山のようにあるという事です。


 実はそこにこそ、今後の貴方の商売に役立つヒントやアイデアが隠れているものです。そういうものは、ぱっと見では分かりにくいものです。分かりやすいものであれば、誰もがこぞって真似をするからです。

意識して探す情報



自分にはないノウハウを他人は必ず持っている


 これらの重要な情報に気づけるかどうかは、「謙虚な気持ち」を持つ事が出来るか?だと私は思っています。自分はこの世界に詳しいから、例えば新しいブログなどは見ても意味はないと思うようではいけません。


 もちろん、中身のないと感じるものもあるかもしれませんが(例えば人の記事をそのまま盗用しているブログなど)、全ての人は、自分と同じ経験をしてきているわけではなく、参考になる経験や話題を持っているものです。


すぐに役立つ情報だけでは意味はない


 情報には即座に役立つ情報というものは確かにあります。このSEO業界でもそうですね。言い換えれば、今ではないと役に立たない情報もあります。


 しかし、目線を「商売」という視点から見れば、じわじわと効いて来る情報というものが存在します。世の中には、そういう情報を無償で流しているブログなどは多くあるものです(揺さBrain!とは言いません^^;)。

じわじわきいてくる情報



 「知らないブログ」だから読まないではなく、たまには自分が普段読まないような世界のブログも読んでみる事をお勧めします。


 インターネットの良い所は、多くの方が、その方の経験を無償で提供してくれているという事です。経験の共有というのは、すぐに真似の出来るものではありませんが(そもそも個性というものが存在しますので)、将来を見据えれば、必ず役に立つ情報というものはあります。


 例えば、以前、他の記事でも書いたことがありますが、ここに1万個のりんごがある場合、貴方ならどう売るか?という問題があった場合には、100%の答えというものはないわけです。


 この例で言うならば、価格を徹底的に安くするのか、セットでお得感を出すのか、ジャムにして売るのか、100%ジュースにして売るのか、はたまた、他の商品への呼び水として、無料で配るか、あるいは、社会貢献の一環として企業イメージアップのために使うか・・・、まあ、色々な使い道があるわけです。


 そういう時に役に立つのは、「意識して探すようにした情報」だと私は思っています。


 世の中にはそういう情報を惜しげもなく提供している方も多くおります。情報入手に関する見方を少し変えてみるのも良いと思います。


 そして、普通ならここでお勧めブログなどを紹介するところだと思いますが、目的は自分で意識してもらう事ですので、是非、いつもは読まないものを読んでみて下さい。


 ・・・と、自戒も込めて記事にしてみました。



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2010年11月16日

「今日は何を着るかな?」という選択もマーケティングに役立つ

 今回は揺さBrain!(揺さぶれ)っぽい記事を一つ書いてみたいと思います。


今日は何を着るかな?から始まる選択


 実際には朝起きて、別の選択をしているとは思いますが、便宜上、服からはじめさせていただきます。


 貴方が着ていく服を考える時、それは一つの選択をしています。ここでよく考えていてください。貴方には何らかの基準があるのです。しかし、その基準はいろいろなものに無意識に左右されているという事も忘れないで下さい。

手は意識的に洗いましょう



 例えば、前日より寒ければ、気温(体感温度)が基準となる可能性は高くなります。おそらく、厚手の服や長袖など、自分が帰るまでに役に立つ服を基準に選択する可能性が高いかもしれません。


 もし、普段と同じ気温であれば、デザインや、当日のイベント、気分の浮き沈み、その週に来た服との関連(例えば、同じ服は着ないようにしよう等)の他の要素が選択に関わってくると思います。


Webでの商売は常に選択されている


 Webで商売をやる限り、常に何らかの選択をされています。選択の分かりやすいパターンと言えば、価格.comのような価格比較ですね。これは意識して選択しているわけです。


 しかし、そのような意識して選択する場所よりも、無意識に選択するシーンを意識する事がアイデアを出す上では重要です。

無意識な選択シーンを選択



 誰もが一日で沢山の選択をしています。その選択した結果について、意識して「なぜそれを選択したのか?」を振り返ってみる事も重要だという事です。


商材によって選択の基準は大きく変わる


 商材の単価が低ければ、その選択の理由はそれほど重要ではなくなります。例えば、500m先にある商品が1,000円であり、10m先にある同じ商品が1,050円の場合、価値基準は人によって変わります。


 少しでも安いほうが良いと言う事で500m歩くかもしれません。さらに、健康のために、せっかくだから歩こうという理由が追加される方もいるかもしれません。そうすると、価格が高い以前に、健康上のメリットがあるという理由が加算され、選択肢としての可能性も高くなります。


 その反対に、歩きたくない、少しくらいの金額の違いなら、高くても良いと考える方も多いでしょう。


 現在の100円ショップなど、登場した当初は、安く買えるからという理由で行く方が多かったと思いますが、今やスーパーも値下げに踏み切り、同じものを100円以下で扱っている事も少なくありません。つまり、スーパーの方が安いケースも多いわけです。


 私の場合、100円ショップに行くのは、近い、全部100円で分かりやすい(計算がしやすい)、100円ならお得感があるものがある、というような理由が現在の選択動機として存在します。

選択理由



Googleのインスタント プレビューで比較機会が増える


 先日から新機能として追加されたGoogleのインスタント プレビューはアクセス前にサイトのプレビューを見せる事でユーザーに便宜をはかりました(参考記事:Googleインスタント プレビューで思う事あれこれ)。


 今までは検索順位やテキスト(要約文)がクリックに大きく影響を与えていたわけですが、そこに、視覚的な要素が多分に入ってきたわけです。


 場合によっては要約文が隠れてしまう事もあり(そもそも右カラムの広告はほぼ隠れますが、良いのでしょうか^^;)、この機能にユーザーが慣れるにしたがって、変化も明確に出てくるように感じます。


決定要因を意識しておく


 長々と書いてきましたが、この記事で伝えたい事は、私達自身が日々、小さいものから大きいものまで、選択を迫られ、無意識に決定をしています。


 その決定の中でも、小さな決定は、普段の生活で意識をしていないものが多いものです。しかし、商売をやる上で、大事にしないといけないのは、その無意識レベルで選択している理由なのかもしれません。


 なぜ、貴方はその本を読むのか?

 
 なぜ、貴方はその電車のその位置に乗車したのか?


 なぜ、その店員に勧められた時に買う気がおきなかったのか?


 なぜ、昼食はそれにしたのか?





 小さな選択の中に、貴方の商売へのヒントが隠れているかもしれません。たまには、その理由を書き出してみるのも面白いと思います。



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2010年10月19日

競合からヒントを得る事の大切さ

 今回はSEOから離れた話題と致しました。「競合からヒントを得る事の大切さ」について述べたいと思います。

検索エンジンの順位変動だけを見ていませんか?


 おそらく、業務時間内に競合サイトを見ている方というのは、思うよりは少ないと思います。特に中小企業の方であれば、毎日の順位変動に一喜一憂する事はあっても、競合サイトの変化をチェックしている担当者は少ないと思います。これは、手を抜いているというのではなく、業務・時間的な問題だと言えます。

ライバルを見る余裕はありません



 それ以上に、そもそも検索エンジンの順位変動の変化さえも見ていない中小企業担当者の方も多いかもしれませんね。私達が考える以上にSEOを意識している広報担当者は少ないと、私自身は考えています。


競合サイトに学ぶこと


 今回の記事では競合サイトを真似る事を目的とするものではありません。競合サイトをきちんとチェックしていると、それぞれの会社の立ち位置や売りのポイントがつかめますので、それを知った上で、自社の強みを打ち出していく事が可能になるわけです。


 競合サイトの売りの部分を知った上で、自社の売りの部分を見直すという事です。全ての競合サイトが同じ売りを打ち出していても、ユーザーに伝わる事はそれほど変わりません。ただ、この場合であっても、伝え方を変えれば、ユーザーへのインパクトは大きく変わることは確かです。


 実際に、他でも同じものを販売している通販サイトなどはその際たる例と言えるでしょう。

伝え方を変える



 例えば、教育関係の場合、競合校が就職率100%と書いているとします。とすると、自分の学校は100%以上は存在しませんので、それ以外の選択肢では勝てないわけです。

就職率100%



 嘘をつくわけには行きませんので(実際にはそういうところはあります)、80%なり、90%なりを出さざるを得ないわけです。就職率だけ見れば、大事なポイントで競合に負けている事実が存在するわけです。


 しかし、それらのどうしようもない事実を曲げる事は出来ませんので、それを踏まえた上で、自校の強み(入学するメリット)を伝えないといけないわけです。


 つまり、「別の価値観の提示」が必要という事です。


競合を知る事から始まる自社の強み


 先ほどの事例でも書いたように、競合を知る事で、自社の強みを考える事が大切です。同じ売りであれば、競合サイトでの打ち出し方を見て、自社ならどう伝えるか?を考えると良いという事です。


 同じ就職率100%なら、なぜ100%なのか?の理由付けが明確な方が、より強くメッセージを伝えられるわけです。

伝え方次第



 また、1000人の卒業生と100人の卒業生ではそもそも、同じ100%でも意味合いが変わってくるわけです。


毎日チェック時間を割り当てる


 明日は競合をチェックしよう!などと考えていると、結局、まともに見ることもなく、いつのまにか、差を広げられてしまう可能性があります。


 毎日5分でも10分でも構いませんので、時間を決めてチェックする事で、意外な発見に出会うはずです。


 ありがちな、自社サイトよりも上位の競合サイトだけを見るというのではなく、検索エンジン上では下位にあるサイトもチェックするようにしましょう。


 決して1位にあるサイトが、貴方の検索したキーワードで「最も良い」サイトというわけではありません。


 あくまで、そこにあるサイトはSEO上の成功をおさめたサイトであって、「万人が認める最高のサイト」ではないのです。


 100位のサイト、200位のサイトであっても、学ぶべき所はあるものです。少しの時間でも構いませんので、競合サイトをチェックするようにしましょう。




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マーケティング力を鍛える疑問意識力
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