2010年11月15日

Googleインスタント プレビューで知っておくべき補足情報!

 先日ご紹介いたしましたGoogleインスタント プレビューですが、先日の記事「Googleインスタント プレビューで思う事あれこれ」ではお伝えしなかった要素がありましたので、続編として紹介させて頂きます。


Googleインスタント プレビューにテキスト枠が表示されるケース


 Googleインスタント プレビューをチェックしてみると、大きくわけて2種類のパターンが存在する事に気づきました。


 その一つが一般的な下記のパターンです。

Googleインスタント プレビューの通常パターン



 前回の記事でも複数紹介いたしましたが、そのまま該当ページのプレビューを表示するケースです。そして、もう一つが下記のパターンです。

Googleインスタント プレビューの別パターン



 上図のようにプレビュー内に検索キーワードに合致するテキストの位置を含めて表示するケースがあるようです。


どんな時にテキストが表示されるのか?


 表示されているものを複数チェックした結果、テキストが表示されるものには特徴がいくつか発見されました。


 私が気づいたポイントはその一部に過ぎませんが、2パターン程、ご紹介させて頂きます。なお、下記条件を満たしても、表示されていないケースはあると思います。


 また、検索キーワードを全く含まないテキスト枠が表示される例外パターンも確認しています(複合キーワードで、そのいずれのキーワードも含んでいないパターンも確認済み)。


 パターン1.ソース内にmeta descriptionの記述はないが、該当ページに「文章として」きちんと検索キーワードが存在している場合。

meta descriptionの記述がない




  パターン2.ソース内にmeta descriptionの記述はあるが、文章の形をなしておらず(キーワードの羅列)、それでも、該当ページには「文章として」きちんと検索キーワードが存在している場合。


 本記事上から2番目の図では、「marquee」で指定された動くテキストが2番目の枠内に表示されています。


Googleはユーザーを第一に考えているのだと予測


 Googleの立場を考えれば、これはある意味当然の姿勢なのかもしれません。


 meta descriptionがない場合には、通常のスニペットだけでは、ユーザーの参考になるものが提案できているか確信ができないため、インスタント プレビュー内に該当テキストのある場所を提示し、その上で、ユーザーに判断してもらおうと考えているのではないか?という事です。


 また、meta descriptionが存在していても、キーワードの羅列の場合には、ユーザーの参考にならないとみなして、それを採用せずに、サイト内に適切な文章があれば、プレビュー内に表示する、という姿勢なのではと考えました(つまり、meta descriptionも好ましくなく、コンテンツ内にも好ましいものがない場合には表示されない可能性が高くなります)。


 meta descriptionがきちんと書かれている場合でも、全ページが同じdescriptionを使用しているようなECサイトの場合なども、プレビュー内にテキスト枠が追加される事があるようです。


 まれにソースコードからそのまま表示されるパターンも・・・。


この仕様をどう考えるべきか?


 meta descriptionを書かない、あるいは手を抜く事で表示される可能性が高くなる、プレビューへのテキスト表示は、考え方によっては、有利に働く事も考えられるようにも思います。


 ユーザーが慣れるまでは、テキスト枠つきのプレビューは、ユーザーの興味をひく可能性があるからです。


 時間が経たないとこの結果がどうなるかは分かりませんが、ユーザーの立場に立てば最善の仕様かと思われます。


インスタント プレビューを表示したくない場合


 ここ最近、このインスタント プレビューが表示されるのを好まない事を感じるキーワードでのアクセスが多くあります。


 このインスタント プレビューでプレビュー表示されない方法はGoogleの公式記事に記載しております。



nosnippet メタ タグ を設定したページは、Google の検索結果にスニペットが表示されません。インスタントプレビューも同様に nosnippet メタ タグが付与されているページについてはプレビューを表示しません。


 ただし、この記事のリンク先である「スニペットの非表示または削除」にも記載していますように、nosnippetを入れると、通常の要約文も表示されなくなるため、総合的に考えると得策ではないと思います。


 他サイトとの比較で、1サイトだけプレビューが出ない場合には、その時点で、デザインに関係なく対象からはずれる可能性もあるからです。


 ここ最近、動きがはやいGoogleですが、予約投稿をしている私の記事がアップされる頃には、別の内容になっていないか心配です^^;


 なお、今回の記事は私が確認した範囲でのみの情報であり、これ以外にもパターンは存在するはずですので、あくまで参考程度に。



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2010年11月11日

Googleインスタント プレビューで思う事あれこれ

 米Googleでは既に確認できましたが、Googleのインスタントプレビューの公開について、日本の公式ブログでも告知がされました。





 告知時点では私の環境ではどのブラウザでも確認できなかったのですが、その後、Google Chromeで確認ができるようになりました。


侮ってはいけないインスタント プレビュー


 正直、この機能は単なる付加価値で終わらせてはいけない機能だと感じます。上記の記事では、虫めがねアイコンをクリックするとプレビューされると書いていますが、実際にはスニペット部分をクリックすれば、プレビューが表示されます(私のChrome環境で確認した限りでは)。一般ユーザーにも普通のものとして浸透し、そして、抵抗感なく利用されるのも近いと言えるでしょう。

Googleインスタントプレビュー



 この図が示すように、プレビュー画像が画面いっぱいに広がりますので、このプレビューを見ただけで、魅力を感じ、クリックへ繋がる場合があるでしょう。


 しかし、その逆もしかりです。プレビューが悪ければ、その時点で候補からはずれる可能性もあるわけです。


プレビューの取り込みタイミングはサイトにより異なる


 プレビューはいつの段階のものが使われるかというと、サイトによって異なるようです。なんと言ってもTwitterのアカウントページのプレビューは驚くべきはやさで更新されているようです。

Twitterのプレビュー



 私のTwitterアカウントですが、つぶやいた20分後には既に更新されていました。なお、全てのTwitterアカウントが共通して速いかといえば、そうでもないようです。


 *この点につきましては、その後プレビューの更新がないため、偶然、更新タイミングにはまった可能性も否定できないと思いました。(2010/11/11記事公開以降追記)


 参考までに、他のキーワードで300位くらいまでチェックをしてみましたが、つぶやき頻度が少ないものは、数日間、プレビューが更新されていないようです。


中途半端な悲劇のパターンもある


 SEMアドバイザーの公式サイトがこれにあたるのですが、中途半端なプレビューになってしまうケースもあるようです。11月1日にリニューアルをしたのですが、その後、諸事情により、更新をしていなかったわけですが、このようなプレビューになってしまいました(記事執筆時点…11/10)。

SEMアドバイザーのプレビュー



 キャッシュの関係だと思いますが、リニューアル前と後の画像などがごちゃ混ぜになっています。こういうケースはある意味問題となりますね。いつ頃、新しいものに完全に切り替わるか追ってみたいと思います(忘れなければですが・・・)。


やはりフラッシュは表示されない


 将来的には分かりませんが、フラッシュはやはり表示されないようです。インスタント プレビュー機能は該当ページが縦長に表示されるため、フラッシュの範囲がそれほど広くなければ問題はありませんが、ページに対する割合が大きいとかなり残念な内容になります。

ほぼフラッシュのサイト



 このサイトはほぼフラッシュでテキスト部分が少ないデザインとなっています。残念なパターンですので、テキスト部分はぼかしていますが、プレビューではテキストはほぼ読めないレベルでしたので、この機能の追加でメリットがないケースの一つと言えるでしょう。


競合との比較がより容易に


 業種によっては、そのデザインが大きく関わってくる業種もあります。そういう意味では、インスタントプレビューの時点で比較され、候補からはずれる可能性があがるサイトも出てくると思います。


 デザイン的な視点では、競合との比較の上で、大きく出遅れないレベルである事が必要だと言えます。


スニペットへの影響


 Googleインスタントを一度利用すると、その下のサイトにマウスをずらしただけで、プレビューが変化します。つまり、一つずつプレビューを確認するために、クリックをする必要がありません。プレビューを消したい場合には再度のクリックが必要となります。


 そのため、クリックをしない限りはスニペットへの影響が出る場合があります。ブラウザを全画面表示している場合には、スニペットが隠れる事はないのですが、ブラウザ幅をそれほど広くないレベルで使用している場合、スニペットの一部が隠れてしまいます。

文字が隠れる



 この図のようにスニペットが隠れてしまいます。こうなると、スニペットを読まない可能性も出てきます。プレビューだけでクリックするべきサイトを決めてしまう事も十分考えられるでしょう。


 少なくとも、インスタント プレビュー機能の存在は、ユーザーの検索行動に大きな変化を与える事は間違いないと思います。


 是非、ターゲットキーワードでの、各ページの見え方、そして競合サイトとの見え方の比較を早急にされる事をお勧めします。


 その上で何らかの対策をされても良いかと思います。




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2010年10月29日

Googleが地図表示方法を変更した事での影響

 Googleが最近、いろいろな変更を加えてきていますが、どれが正規のものなのかさえ分かりにくい状況ですね。


 そんな昨日、私の環境(の一部)では、Googleの地図表記が変更となりました。ブラウザによって、変更しているものと変更していないもの、そしてブラウザによる問題点もありましたので、そちらをご紹介いたします。


 なお、今回の記事は、あくまで「私の環境及び記事執筆時点での話」ですので、皆さんがチェックされる時は既に変わっている事もあると思います。その点ご理解下さい。


 既に昨日の海外SEO情報ブログの鈴木謙一さんのブログでも「Google、地図検索をプレイス検索に変更 〜 ローカル7パック消滅」として紹介されておりますので、あわせてご覧頂ければと思います。


今までの地図表示形式(IE7でのキャプチャ)


 例によって「英会話」での検索にてご紹介いたします。画像はそれぞれが表示できるブラウザに切り替えていますので、多少の違いがあります事、ご了承下さい。

今までの地図表記



 この地図表記には慣れていると思いますので、特に説明は致しませんが、赤枠部分が一部のブラウザで変更が確認できました。


新しい地図表示形式(Firefoxでのキャプチャ)


 左枠の「地図」と言う表記が「プレイス」に変わり、マップ表示位置が変わりました。全体マップは右カラムに移動し、今まで地図横に表示されていた7つの関連地図がユニバーサル検索として、表示されるようになりました。

新しい地図表記



 今回のキーワードは「英会話」ですが、この二つの地図は同じようで大きな変化があります。右カラムに移動した地図も含め、地図の範囲が広くなっています。私は国分寺市在住のため、パーソナライズドの結果、以前の画面では「東京都小金井市付近」が出ているのですが、新たな表記ではかなり広くなっています。


現時点での大きな問題点


 Google Chromeのみで確認できた状況なのですが、バグなのか正式な形なのか分かりませんが、広告主から考えると問題のある状況が問題として起きているようです(なお、新表記はFirefoxでも確認が取れましたが、そちらではこれから紹介する問題は起こっていません。「Google」が作ったChromeで起こっているというのが何とも。


 さて、その問題点ですが、実はスクロールすると以下のようになってしまいました(繰り返しますが私の環境です)。

マップの問題



 どこが問題か分かりますでしょうか?これはスクロールした画面なのですが、右カラムの地図が表示されていると思います。そして、その下には、広告主の広告があるのです。つまり、広告の真上にかぶさっている状態なわけです。


 スクロールすると、広告を隠していくというおかしな状況です。なお、Firefoxではこの問題は確認されておらず、スクロールすると、この右カラムの地図は見えなくなります。おそらく、早急に見直されると思いますが、現時点では大きな問題点と言えるでしょう。


 そして、画像を良く見ると分かるのですが、私のChrome環境では、Firefoxで見えていたはずのサムネイル画像が出ておりません。また、AからGまで出ていたものがAからDまでの表示となっています。


 メインで使用しているのがChromeであるがゆえの結果かもしれませんが、もう少し様子を見ないと最終的な形は分かりません。


この地図表示形式がデフォルトになった時のとるべき対応


 説明するまでもなく、Googleプレイスに登録している方が有利になると思われます。検索結果表示の段階でより多くの情報を提供できるサイトが有利になる可能性が高いとも言えます。


 そのためには、Googleプレイスへの登録をしていない場合には早急に「画像」も含めて登録する事をお勧め致します。


 Googleプレイスの登録につきましては、先日、SEMマスターの阿部圭司さんがWeb担当者Forumで書かれました「Googleプレイスに無料で店舗を登録する方法ガイド」で詳しく紹介されていますので、そちらをご覧下さい。


 まだまだ何があるか分からないGoogleです。Yahoo!のGoogle化までに、どこまで変化をするのか目が離せませんね。



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2010年10月25日

Googleのページプレビュー機能ではフラッシュは危険!?

 今さらながらGoogleのページプレビュー機能。よく考えますと、いろいろとサイト制作側は意識するべき点が多いかもしれません。


米GoogleのPage previews機能を利用する


 日Googleの「プレビュー表示」でも構わないのですが、米Googleの方がサンプルにしやすいので、画像は米Googleを使用しています。例の如く、キーワードは「英会話」にて検索です。

英会話での検索結果



 さて、キーワードによっては「Page previews」(日ではプレビューを表示)がいきなり出ているわけではないのですが、このキーワードの場合には、いきなり出ていますので、クリックしてみます。すると、以下のようにページプレビューが表示されます。

ページプレビュー全体



 これだとやや分かりにくいので、ページプレビュー部分だけをアップにしてみます。すると・・・。

ページプレビューアップ



 もうお分かりだと思いますが、フラッシュ部分が白く表示されてしまっているのです。ブラウザをいくつか変えて調べてみましたが、調べた限りでは全て同様の表示状態です。ちなみに、白くならずにこんなものもありました。

フラッシュつきのサイト



見た目の印象も大事です


 見た目のインパクトでクリックをするサイトを決める方は、少なくともいると思っています。別の視点では、デザインが他と比べて、贔屓目にも良くない場合には、このプレビュー機能は怖い機能かもしれません。


 Googleのここ最近の実験を見ていますと、ユーザーの希望のサイトに最短でたどり着くために、このページプレビューをデフォルトにする事もありえるかなと個人的には思っています(あくまで個人的にですが)。


 そう考えますと、フラッシュを利用しているサイトは、この状態のプレビューの場合、少し不利になる事は否めないと思った次第です(その頃には普通に出ている可能性もあります^^)。


 ちなみに、日Googleでもこんな感じです。

日Googleでの結果



 サンプルに使わなかったのは、間に地図やら何やらが出るので、邪魔だったからです^^;



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タグ:Flash Google
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2010年09月13日

Googleインスタント検索でのキーワードはどうなる実験

 先日発表されたばかりのGoogleインスタント検索


 「Google インスタント検索 - 検索の新機能が登場


 今は米Googleでしか試す事ができないのですが、このGoogleインスタントで中途半端な状態で検索結果をクリックした場合の、アクセス解析上のキーワードは何になるのかが気になり、早速実験してみました。



<実験内容>

1.米GoogleにてSEMアドバイザー関係のキーワードを一文字ずつ入力します。

2.私のサイトが表示された段階でそのまま検索結果をクリック。

3.アクセス解析上のキーワードには、どのキーワードが入っているのかを確認



<検証データ>

 というわけで、まずは「SEMアドバイザー」というキーワードでまずは試してみました。

SEMアドバイザーでの検索



 すると、「SEMあど」の時点で私の公式サイトを2位に発見(ちなみに、全部入れた場合でも、私の「SEO対策ブログ」が1位になります)。


 「Serch」ボタンには目もくれず、そのまま2位にあるSEMアドバイザーの公式サイトをクリック!


 せっかくなので、別のキーワードの「セルフSEO」でも試してみました。

セルフSEOでの検索



 実はこの二つには、Googleインスタントの表示に微妙な違いが出ています。画像を良く見て下さい。


 「SEMあど」までの検索では、検索窓には「SEMあど」までしか出ておらず、1位にある「SEO対策ブログ」の上にあるメッセージが出ています。

予想での検索結果



 この図を見ると分かると思いますが、「SEMあど」での検索の代わりに「semアドバイザー」での検索結果を表示しています、との事です。


 一番上の図をもう一度見て頂きたいのですが、私はあえて「あど」の変換状態をそのままにして(アンダーラインがついたままで)私のサイトをクリックしたわけです。


 そして、もう一つの「セルフSE」での検索では、検索窓に小さく「o」が出ているのが見えると思います。


 Googleに言わせれば、「もうコレで決まりでしょ?」という状態でしょうね。もしかしたら、「セルフsentokun」かもしれない訳ですが(これは冗談です^^;)、Googleの経験則から「セルフSEO」だとみなしているのでしょう。


 そのため、「SEMあど」で見られたような、「Showing results for〜」の記述は存在していません。



<検証結果>

 さて、大事な検証データをご覧に入れます。

検証結果



 これがアクセス解析の結果です。


 私が入力したものがアクセスキーワードになっているわけではなく、Googleの予想したキーワードでのアクセス扱いとなっています。


 「セルフSEO」のセッションが「0」になのは、先に「SEMアドバイザー」で検索して、すぐに検索しているので、同一セッションとみなされているからです。「SEMアドバイザー」での検索は時間を変えて他でもやったため「3」になっています。


 実を言いますと、この実験の前から、結果は予測できました。


 「SEMあど」で私の公式サイトへとんでから、ブラウザの戻るボタンを押すとこのような検索窓の状況になっていたのです。

戻るボタンでの結果



 これを見れば、最終的に「semアドバイザー」で検索されたことが分かるわけです。



 この実験を受けて思ったのは、実際に何文字まで入れてから、自社サイトにアクセスしたかのチェックが出来ないと言う事です。


 もしかしたら、将来的にはクリックした段階でのキーワードを知るための大技テクニックが出てくるかもしれませんが、現状では、Googleが予測したキーワードで検索した事になってしまうのは確かです。


 久しぶりに短い実験を試みました。ご参考までに。



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