2011年03月25日

Googleのオートコンプリート機能に見る今

 本日のテーマは「Googleのオートコンプリート機能に見る今」です。


ここ最近のGoogleの検索傾向


 Googleのオートコンプリート機能は言うまでもなく、検索ワードをGoogleが予測して表示する機能です。話題となっているキーワードは出やすくなっています。というわけで、いくつか調べてみました。この記事は3月23日の夜に書いている事を先にお断りさせて頂きます。


★キーワード「水道水」

キーワード「水道水」



 実はこの記事を書いているのは、東京の浄水場から放射性物質が検出された日です。既に、オートコンプリートにも反映するくらい、その関係のキーワードが表示されました。


 このキーワードのリアルタイム検索でのタイムラインの動きを見るとこんな感じでした。やはり、東京の浄水場のニュースが流れてから一気に増えているようです。

水道水のタイムライン



★キーワード「浄水器」

キーワード「浄水器」


 なんと、浄水器の一番上も「放射性物質」との組み合わせが出ていました。そして、こちらのタイムラインが下図の通りです。

浄水器のタイムライン



★キーワード「地震」

キーワード「地震」


 ここで出ている内容はほとんど全てがここ最近の内容という感じですね。こちらのタイムラインが以下の通りです。

地震のタイムライン



 当然の事ながら、3月11日から急に増えていますね。


 タイムラインではただの棒でしかありませんが、このグラフの急激な変化が私達の生活の変化を物語っています。出来ることなら、このグラフが伸びる前の日本に戻って欲しいと思う事もしばしばですが、残念ながらそれは出来ません。


 真面目な話を致しますと、今、私達に出来ることは、前に進む事だけです。どんな結果が待っているか、この記事がアップされる25日の9時にはどんな状況なのか、たった2日後の朝なのに、全く想像がつかない23日の夜にこの記事を書いています。ですので、この記事がアップされる頃には、良い方向に少しでも向かっている事を信じるのみです。


 情報が簡単に入手できるのは便利な世の中になりました。しかし、情報が簡単に入手できる事でのメリットとデメリットが明確に出てしまったとも思える時代です。


 浄水場のニュースが出た日の夜には、近隣のスーパーから水が消えました。乳児の摂取制限指標を上回る量の放射性物質に大人たちが過剰反応をしたため起こっている状況です。


 本当に必要な人のために、買占めをするのはやめませんか?


 あせっても、あがいても、今は前を向いて進むしかありません。多くの情報がかえって私達を混乱させているのも確かです。どれが正しくて、どれが正しくないかも、良く分からない状況になっていると思います。





 さて、この記事を暗い雰囲気で終わらせると、このブログらしさがありません。心に余裕を持つ事で、周りの方への配慮も出来るようになると思います。揺さBrain!はそうでありたいと思っています。


★キーワード「牛乳」

 このキーワードはまだ、救いがありました。

キーワード「牛乳」



 そして、こちらが牛乳のタイムラインです。本記事執筆時点では3月19日が、最も高いようです。

牛乳のタイムライン



 まずは、落ち着いて、これを見て、地震の前の笑顔を取り戻しましょう。決してふざけているわけではなく、ほんの少しでもこのコマーシャルを見て笑顔になれればと思います。コマーシャルとしても、記憶に残る良いものです。








 今、私達に必要なのは水や牛乳の余裕ではなく、心の余裕ではないでしょうか?



 最後に。自粛ムードは日本をさらに駄目にします。それは経済という日本の血液が全体的に止まってしまうからです。


 今、元気な地域は、その血液を力強く東北をはじめたとした日本全体に送り込むためにも、何でもかんでもイベントの自粛という決定に向けずに、問題のないものは開催をして欲しいと願うばかりです。このままでは、「不謹慎」という言葉さえも出せないような状況になりそうな事を危惧しています。


 それが、被災していない地域に出来る「共に頑張る」だと思っています。







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2011年01月28日

サイトリンク削除実験のその後

 1月18日の記事で「Googleのサイトリンクで気に入らないものを消す方法」というものを書かせて頂きました。その後を記事にしておいた方が参考になるかもと思いましたので(つぶやきはしましたが、ほとんど誰も気づかないかなと^^;)、記事としてその途中経過を紹介させて頂きます。


前回の記事をご覧になっていない方は、お手数ですが、記事を読まれてからの方が良いと思います(決してPV増やしが目的ではありません)。


前回の実験の簡単なおさらい


 サイトリンクで出ても意味がなさそうなものは消してしまえというのが、今回の趣旨でした。元々のサイトリンクはこのようなものでした。

SEMアドバイザーのSEO対策ブログ



 ご覧いただくと分かりますが、ほとんど意味のないサイトリンクでした。そして、削除申請を出してみたわけです。3つを残して他は削除依頼を出しました。

ブロックの結果



 その結果、次の日にはこのようになっていました。

サイトリンク変動中



 このサンプルのように、次の日には、少しだけ変化があらわれていたわけです。8個が2個減って6個表示です。この時点で8個が3個にそのままなったら、少し寂しいと思いますよね。


サイトリンクは元の8個に戻るのか?


 サイトリンクの一部をブロックする事で、それまで8個表示されたものが減るだけなら、見た目の占有率を考えてもやらない方が良いのではないか?と思う方もいると思います。


 でも、Googleは賢いのです!という事で、1月26日の時点(この記事が掲載される時は分かりません!)でのサイトリンクが以下の通りでした。

SEMアドバイザーのSEO対策ブログのサイトリンク



 ちなみに、Yahoo!の検索結果がこちらです。

Yahoo!でのサイトリンク



 順番から何から全て同じです。


 流石、Google!ブロックした意図をくんでくれましたね。と、ここで気になる事が一つ。ここで同ブログの記事数を見てみると以下の通りです。

カテゴリー別記事投稿数



 この流れからすれば入っていても良いような気がするカテゴリーが一つありますね。そうです。


「Google対策」



 です!記事数が1の「プライバシーポリシー」や、記事数が6しかない「Naver対策」を入れて、記事数が75もある「Google対策」をいれないとは!まあ、「SEM対策」は記事数が7ですが、こんなタイトルのブログなので、入っていても良いだろうと百歩譲りますが、ここに、Googleの対策されてたまるか!という気持ちを感じずにはいられません(あくまで気持ちです、気持ち^^。ここの部分、冗談ですよ!)。


 とはいえ、完全に希望のものになるようにするために、ブロックを繰り返すのは、ややリスキーな匂いを感じますので、後はオートに任せます。


 そして、前回、気になっていた点をチェックしたら更新されていました。

ウェブマスターツール



 前回の記事でウェブマスターツールで「サイトリンク」のページにアクセスするたびに更新されるというように書きましたが、確かに更新されていました。


 この日付を見る限り、間違いなく更新されているようです。


 というわけで、サイトリンクで気に入らないものをブロックし続けたい方は、とりあえず、たまにでもウェブマスターツールのサイトリンクページにアクセスをするようにして下さい。




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2011年01月18日

Googleのサイトリンクで気に入らないものを消す方法

 今さらサイトリンクを消す方法を書くのもなんですが、偶然、調べたキーワードで、あまり好ましくないものを見つけましたので、せっかくなので、一度くらいは書いておこうという事で書く事にした記事ですので、目新しい事はないと思いますが、たまには意識してみると良いかもしれません。


サイトリンクは適切ですか?


 Googleではいろいろな条件が重なると「サイトリンク」という有り難いものが表示されます。

サイトリンクサンプル



 とはいえ、Googleによって自動生成されるため、自社が出してほしいというものが必ずしも出てくるわけではありません。特にブログともなると、それこそ、目も当てられないレベルの内容になる事もあります。現在のサイトリンクについての公式の説明は下記の通りです。

サイトリンクは、ユーザーの役に立つと Google が判断した場合のみ、検索結果に表示されます。サイトの構造が原因で Google のアルゴリズムが適切なサイトリンクを見つけることができない場合や、サイトリンクとユーザーのクエリに関連性がないと思われる場合、サイトリンクは表示されません。


 そういう私の以前のブログである「SEMアドバイザーのSEO対策ブログ」はと言うと、残念ながらこんな感じです。

SEMアドバイザーのSEO対策ブログ



 見ていただくと分かりますが、どう考えても、不要と思われるものがあるのはすぐに分かると思います。まさか、これを見て、


「うぉ!2009年08月の記事は凄く見たかったぜ!」



 などと言う方はよもやいないと思います。


不要なサイトリンクはウェブマスターツールでブロック


 というわけで、これは出てこないでも良いでしょう?というものはブロックできます。という事で、この記事のためだけにブロックを沢山してみました。


 まずはウェブマスターツールのメニューの「サイト設定」から「サイトリンク」を選択します(この記事ではウェブマスターツールに登録している事を前提に記事を書いています事ご了承ください)。

サイトリンクメニュー



 サイトリンクメニューをクリックすると、サイトリンクが表示されているサイトについては、現在表示されているサイトリンクの一覧が出てきます。そして図の順番で消したいサイトリンクをブロックします。

サイトリンクのブロック手順



サイトリンクのブロックの結果


 サイトリンクのブロックをすると、ウェブマスターツールでは以下のような形で表示されるようになります。私が選択した理由は全て「このページを強調したくない」です。

ブロックの結果



 ここで注意したいのが、この画面で出来るのは、あくまで表示させない設定だけです。気持ち的には、こちらのサイトリンクを表示してほしい・・・というものがあると思いますが、それは出来ません。


 図にもありますように、ブロックの有効期限は設定日から3ヶ月なのですが、この期間はウェブマスター ツールの「サイトリンク」ページにアクセスするたびに延長されます。これは意外と気づいていない(というか私も気づいていなかったのですが)方も多いのではないでしょうか?公式に書いていました(しかし、本記事公開当日の朝に確認したところでは、変わりませんので、あくまで公式ヘルプ情報です)。


 ちなみに、ここで注意なのですが、自分が気に入るサイトリンクが出るまでブロックし続けようなどと思って、ガンガンブロックしてはいけません。表示されているものが2個以下になると、サイトリンクそのものが出てこなくなります。その点はご注意ください。


 また、このブロック作業の直後から反映するわけでもありません。


 なお、Googleに是非!と思うコメントがヘルプには書いています。

現時点では、サイトリンクは完全に自動化されています。Google はサイトリンク アルゴリズムの向上に取り組んでいます。将来的には、ウェブマスターから提供されたサイトリンクも組み込めるようにしたいと考えています。


 ウェブマスターから提供されたサイトリンクを組み込んでくれる日を心待ちにしたいですね。


 実際にはどれくらいの管理者がチェックして、ブロックをしているかは分かりませんが、絶対に出てほしくない情報(表示時点では間違えとも言えるレベル)については、すぐに対応をするべきだと思います。



 そして、次の日の朝(今朝です)の状況がこちらです。

サイトリンク変動中



 少しだけサイトリンクに変化が出はじめていました。ご参考までに。



 というわけで、物凄く王道な記事をたまには書いてみました。




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2010年12月27日

全ページのtitleタグが同じサイトのGoogleによるタイトル付与例

 今回は全ページのtitleが同じ、かつdescriptionがないサイトはGoogleでどのような表記になっているかという話をしたいと思います。


全ページのtitleが同じであるサイト


 今回のサンプルは全ページのtitleが完全に同じサイトです。はっきり言えば、HP制作会社の手抜きなわけですが(なので具体的な名称は出しません)、現在のGoogleではどのような表示になっているかをご紹介したいと思います。


 ここ最近、Googleが検索結果に出すtitle部分の多様性は既に話題となっておりますが、今回の例では全てのページで同じタイトルのケースですので、「titleタグは固有のものをつけるのが当たり前」という最近の流れの中では珍しい(手抜き)例です。


タイトルのつき方


 最近のGoogleは本当に完成度が高くなっていますので(言い換えればタイトルなどで悪さをしにくい状態)、これがすべてのパターンとは言えません。あくまで、今回ご紹介するサイトにおいて、私が記事執筆時点で確認している内容です。

インデックスの状況



 これはトップページとその他の1ページを抜き取ったものですが、その他のインデックスされているページも同様であると考えてください(siteコマンドでの表示内容です)。


 まず、トップページのタイトルは、titleタグで指定されたものがそのまま表示されています。そして、問題はその他のサイトです。


 ここでは「サイトマップ」のサイトを抜き出しましたが、タイトルは以下のような構成となっていました(サイトマップページを例にしていますが、以下の内容は他のページも同様です)


サイトマップ - titleタグの内容



 説明しますと、titleタグの前にページの内容から抜粋したと思われるテキスト、その後に半角のスペース、そして半角の「-」、半角のスペース、そしてtitleタグの内容がきていました。


Googleは見出しタグを材料に使ったのか?


 実は今回の記事を書くのはどうしようかと思った部分があります。前述の内容を見た時点で、皆さんは「サイトマップ」というテキストがどこから来ていると感じたでしょうか?


 見出しタグなどではないか?と思われたのではないでしょうか?siteコマンド調べた結果、その中身があまりに綺麗に出来ていたため、私もそのように理解しました。


 そして、ここ最近のチェックでは、h1タグからタイトルをつけられているサイトがあるのも確認しているから、そう思ったわけです。


 しかし、このサイトにはさらに共通事項がありました。全ページのh1タグが同じだったのです。


 つまり、titleが同じ、descriptionが同じ、h1が同じなのです。それなのにGoogleは綺麗にタイトルをつけていました。

共通項が多いのです



 では、ここに来ていたのはh2タグなのか?と申しますと、実はそれも違うのです。このサイトにはh1タグの他には見出しタグはないのです。


Googleはどうやってタイトルを作ったのか?


 このような状況でGoogleはどうやってタイトルを作ったのか?


 結論として、このサイトの場合には、メニュー項目から作られていました。つまり、


メニュー項目のテキスト - titleタグの内容



 という事です。なお、今回の例に限らず、最近のGoogleは、かなり多様なタイトル付けのパターンが散見されます。


 ですので、このケースもその中の一つの形という事です。


結論としてどうあるべきか?


 結論としては当たり前なのですが、Googleが検索キーワードに応じて、タイトルを変更しているという現状を考えたとしても、そのページに見合ったもの(SEOを意識し過ぎた、しつこくないもの)をtitleとして設定するのが無難だという事です。


 全くどんなものになるか想像が付かないよりも、ある程度は予測できるようにサイト作成時に作りこんでおく必要はあると思います。


 今回の例では、descriptionの記載もなく、残念ながらGoogleが自動で作った要約文では満足のいかないものも多くありました。これはページに記載のテキスト量の問題もあるのですが、人気のあるページでテキストが少ないもの(Googleが自動で作りにくいもの)については、きちんとdescriptionの記載をしないと効果が下がると強く感じました。


 しかし、日々進化するGoogleは凄いの一言ですが、タイトル表記まで自動になると、かえって分かりにくくなってしまうサイトもあり、この辺は難しい部分だなと思った次第です。2011年はさらにどうなるのか、目が離せませんね。




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2010年11月29日

Googleプレイスで画像を用意しないと勿体無い!

 今や、Googleで大きな意味を持つGoogleプレイス。この機能を何となく眺めているショップオーナーは物凄く不利だという事に気づかないといけません。


キーワードで変わる見え方


 Googleプレイスが通常の検索結果に馴染んだ形式で表示されるようになってから、ある程度期間が経ちました。ここで、この機能を有効に使うかどうかで大きな違いが出ている事に気づかされます。


地域キーワードでの状況を考える


 今回は地域に密集している業態の一つとして、「美容室」をサンプルにしたいと思います。検索キーワードは「美容室 ○○(地域名)」です。私の検索結果では下図のような結果になりました。なお、下図は説明しやすい部分を抜き出した画像となります。

美容室 地域での検索



 ギリギリまでぼかしております。テキストで書いた部分を見ると分かるのですが、これらにはGoogleプレイスの使い方で訴求力が大きく違いが出ている事が分かると思います。


 一つは、画像内にQRコードを登録している場合、イメージ画像ではなく、QRコードが表示されるケースがあるという事です。このお店は他の写真も登録しているのですが、一番最初にQR画像を登録していました。


 そして、もう一つは画像登録なしです。これは比較されてしまうと、かなり厳しいものに見えると思います。


比較される事が多くなる時代


 今や検索行動は比較を前提に行なわれていると考えても良い時代になってきました。Googleプレイスという機能が、特定業種にとっては、無視できない機能となった事は言うまでもありません。


 検索結果の上位にあり、そしてユーザーの目に映るのです。


もう一度登録情報を見直してください


 Googleプレイスでは様々な情報を登録する事が出来ます。もちろん、全ての情報が検索結果上に現れるわけではなく、プレイスページに飛ばなければ見てもらえない情報もあります。それでも、きちんとした情報を入れておく事で、競合より優位に立てることは間違いないでしょう。


 なんと言っても、無料のツールなのです!下記の情報を登録できるのです。再度、地域性のあるオーナーの方は確認をして下さい。


・ウェブサイト(URL)
・サービスエリア(地域)
・営業時間(曜日別)
・支払方法
・写真(10点まで)


写真情報


・動画(5個まで)

動画


・その他情報(駐車場の有無など)
・地図マーカーの位置補正



 これらの情報を無料で登録する事ができるGoogleプレイス。今すぐに登録内容を確認してみましょう。そして、画像など、競合との比較対象になるものは、直接見比べて、より良い画像を用意して露出するようにしましょう。


Googleプレイス




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