今日は、ブログの記事を考えてきたようです。
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山下君 「もう我慢できなくてブログに載せる記事を3つほど書いてきました。読んでいただけますか?」
SEMなんちゃら 「ああ、いいよ。見せてごらん。」

SEMなんちゃら 「・・・」
SEMなんちゃら 「とりあえずタイトルを見た限りでは、君が何を書くのか全く分からないね。ブログでも何でも記事のタイトルは大事だって話はしたと思うけど、これだと、活動内容も何も分からないと思うよ。(ブログのタイトルが”五郎の声”で決定しているのかも不安だけど・・・。まあ、この点は別の意味で期待されるかもしれないから今日は触れないでおこう・・・)」
山下君 「確かにそうですね。これではダメでしょうか?SEMアドバイザーの揺さBrain!というブログの記事タイトルを見て、真似したつもりなんですけど・・・。」
SEMなんちゃら 「変な所を突っ込むね、君は。どうやら彼によると転校生シリーズはSEOは考えていなくて、ネタ要素50%だから構わないらしいよ。」
山下君 「そうなんですか・・・。見習うべきブログを間違えたようで、失敗しました。これだとやっぱり由美ちゃんにも伝わりませんかね?」
SEMなんちゃら 「一言多いのは良いとして、由美ちゃんどころか、誰にも伝わらないと思うよ。記事のタイトルは一つひとつ、テーマを固めてつけた方がいいよ。だからといって、タイトルと中身のギャップが大きいのはダメだね。リピーターが来なくなる可能性もあるからね。最初から期待はずれだって思われるようになったらブログでは最悪だよ。タイトルと中身がしっくりくるのが一番良いと思うよ。まあ、実際、こういうタイトルが何気に多かったりするんだけど・・・。」

山下君 「確かに、これではその日にどんな活動をしたのかも分かりませんね。ブログって気軽に書くことが出来る反面、タイトルを適当に考えてしまいがちな面もありますね。」
SEMなんちゃら 「山下君もたまには良いこと言うね。まさにその通りだね。ブログだからって、適当な中身にするのはお勧めできないね。特に君はいろんな人に読んで欲しいと思っているんだよね?」
山下君 「そうです!由美ちゃんを始めとして、できるだけ多くの方に、読んで欲しいと思っています!それが生徒会長の私の務めだと思っています!」
SEMなんちゃら 「では、ブログのタイトルは適当ではいけないってわかったと思うから、何かを伝える時は、その中身を表した、そしてある程度、共通して使われるような言葉を使う事を勧めるよ。そうすれば、検索エンジンでも検索されやすくなるしね。」

山下君 「なるほど!ブログって奥が深いんですね。勉強になります。」
SEMなんちゃら 「あと、昨日も言ったけど、あまり長い記事タイトルは検索エンジンで全てが表示されなくなるから、本気でブログSEOを狙うなら簡潔にするのがお勧めだよ。」
山下君 「分かりました!完結に!そして、記事タイトルと中身のギャップが大きくなりすぎないようにするですね!今後は例の揺さBrain!のタイトルは反面教師にします!」
SEMなんちゃら 「あ、そうなんだ・・・。まあ、とにかく頑張って!そういえば、一度も顔を見ていないけど、由美ちゃんって、どんな人なの^^;」
山下君 「そういえば、紹介がまだでしたね!忘れなかったら、明日、写真を持ってきますね!」
SEMなんちゃら 「明日も相談に来るという事か・・・。」
そして、山下君のブログ活動の道は続くのであった。
「ブログSEOに山下五郎君が挑戦〜その4」へ続く・・・。
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